スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「思う」から「想う」への変化

pet0008-005_m.jpg

何が正しくて、何が間違っているのか。人の数だけ正義はきっとある。


色々な人が色々な事を色々な形で好き放題に言える世の中になった。
俺だって普段は適当なことを言いたいように言っているかもしれない。
価値観の多様性と言えば聞こえはいいが正直迷ってしまう事も多いだろう。

小島猛稔の業務丸投げ日記より



しかし人を諦める事をしてはいけない。人の力は無限大なはずだ。
どんなに辛く、苦しく、悲しい事があったとしても、また明日に陽は登る。
そうして人はまた勝負に出れる、その勝負には人の力が欠かす事は出来ない。

だからこそ、そこには「こう思う」ではなく「こう想う」ことが重要だ。
何故なら「思い続ける」とは言わず「想い続ける」という所に集約されている。
信じ信じぬき続けることが己の考えている事を貫き続けると同義であるから。

斜めに構えてはいけない。そりゃ普段は斜めに構えてしまったりすることもあるだろう。
しかし、その斜めに構える所に「想う」事の魂まで売ってしまってはいけない。
「想う」ことは勝手なのだ。だが、勝手だからこそ自然消滅する側面もある事を忘れてはいけない。
「想い続ける」これは、行動規範でもあり理念でもある。

さぁ。やるぞ!
関連記事

テーマ : 社長のブログ
ジャンル : ビジネス

コメントの投稿

非公開コメント

小島猛稔について
サクラシティについて
プロフィール

小島猛稔

Author:小島猛稔
小学生の頃にパソコンやインターネットが持つ魅力に夢中になりました。それが高じて中学生の頃にSOHO活動を始め、高校生になり法人化を行いました。気がつくと大学院を卒業し、小さな会社ではありますがメンバーを迎え入れられるようになっていました。「学生起業家」として歩んだ話はもちろんですが、日々どの様な事を考えて、何をやろうとしているのか。それらの話を毎日更新を目指し書き綴れればと考えております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

最近の記事
お仕事のご依頼などはこちら

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー
RSS
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。