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父の周辺

藤沢周平が最近のお気に入りです。

「藤沢周平 父の周辺」が書評で紹介されていて、ふと本棚に藤沢周平が何冊かあった記憶が蘇り漁ってみました。

ってか読んでそうな部類な藤沢周平を読んだ事が無かった…

本棚にあるのは何故でしょう(笑)

って事で今読み進めているのは「回天の門」です。

清河八郎ですよ、幕末ですよ。…まぁ、それは置いておいて。

作中、清河八郎がまだそう名乗る前にしきりに江戸遊学への思いを馳せる、父親に懇願するというなシーンが出ます。

そして実際に江戸遊学へ出ると…

まだ全部読み終わってないのに引き込まれた理由は、今の所ここですね。

現在の大学の原点を垣間見たようで、なんていったらいいんかなぁ…

携帯からだと書くの難しいんで後から別にでも(笑)

興味ある方、是非どうぞ。

以下メモ書き

夢と魅惑の全体主義
制度化される新聞記者
急いでいるときにかぎって信号が赤になるのはなぜ?
アメリカ憲法の呪縛
藤沢周平 父の周辺
テヘランでロリータを読む
帰還せず
リベラリズムとは何か
杉原千畝の悲劇
虚仮の一念
凶刃
刺客
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回天の門

20061029035310
久々のファミレスで過ごす読書タイム

やっぱり考え事するにはここだね!

ぁぅ

昨日、今日とパソコンを組みに実家に戻った。

きっつ、きついわ。

素直になりたい、本当は。

親に心配をかけんとして意地をはる。

あー感情を伝えるのヘタクソだ。

素直になりたい、本当は。

街路樹

今日、何気なく街路樹に目を向けると葉の色はより鮮やかになり落ち葉が目立つようになっていた。

最近まで自分の中の季節感は夏だったんですがね。

季節の移ろいってのは早いなあ…。

最近は三カ月先の事がなんだかとても近しい出来事みたいに感じます。

今だと一月半ばですね(笑)

なんか短いっつーか、小学生とか中学生の頃に比べて物凄い勢いで時間が流れている感じです。

ただ悪戯に時間を浪費出来ていた「あの頃」に比べれば図体だけは成長してしまったと言う感じですか。

暫定帰宅

20061012060041
三日間近く会社に出ずっぱりでした。

取り敢えずちょっと時間が空いたので退社。

久々の自宅です。

これで寝袋の上で寝る事から解放される~。

と言いつつ今日は午前中は締め切り直前のデータ入稿の整理。

午後はある団体の縁の下の力持ちによるミーティングです。

…あぁ、朝焼けが綺麗だ。

では、おやすみなさい(ρ_-)o
小島猛稔について
サクラシティについて
プロフィール

小島猛稔

Author:小島猛稔
小学生の頃にパソコンやインターネットが持つ魅力に夢中になりました。それが高じて中学生の頃にSOHO活動を始め、高校生になり法人化を行いました。気がつくと大学院を卒業し、小さな会社ではありますがメンバーを迎え入れられるようになっていました。「学生起業家」として歩んだ話はもちろんですが、日々どの様な事を考えて、何をやろうとしているのか。それらの話を毎日更新を目指し書き綴れればと考えております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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