ウィキペディアからの引用

ジャンク品 (Junk) とは、自動車・オートバイ・音響機器・楽器・カメラ・家電製品・コンピュータ・通信機器・軍用品・ラジコンモデル等において、そのまま使える見込みがないほど故障・損耗して、製品としての利用価値を失っているが、一般的には有用な構成部品を取り出して再利用できそうな物品のことを指す。ジャンク、ジャンクパーツと呼ぶこともある。
また、これを扱っている店を俗に「ジャンク屋」、あるいは「ジャンク店」、「ジャンクショップ」などと呼ぶ。特に自動車・オートバイの分野においては、解体屋やスクラップ工場が実質的な販売窓口になることが多いため、「スクラップ屋」「ポンコツ屋」「もぎ取り屋」と呼ぶことも一般的である。

んで、まぁ、ジャンクで24インチの液晶を買いました。
しかもアイオーデータっつー、この業界だとちと知れたメーカー。
お値段は5,980円なり。

しかも、映ったのよ(笑)
但し、画面にそこそこな範囲でドット欠けがあるんだけど、
ジャンクって映らないとかそういうギャンブルが多いから、
かなり得をした可能性が高いかな?

今はちょっと暇が無いんで弄っている暇が無いけど、
そのうち分解して修理しようっと。
 
平和ってみんなでせ〜のっ!って他人と係わることを放棄すればいいんじゃないのかな。
色々な条件や制約があるのは分かるけど人間関係を全て破棄すればいきなり平和を手に入れられりような気がしました。
 
昨日は埼玉中小企業家同友会広報委員会様の主催するセミナーにて、
お題は「ホームページの恐さと魅力、その可能性について」ということで、
講師を務めさせていただいた。

今は懐かしい与野での開催ということで、かの地を再び訪れることにワクワクしながらも、
埼京線で向かうこと叶わずさいたま新都心駅から向かうこととなった。

実は事前のスケジュールが東京駅で17時まであり、東京駅をダッシュで疾走(笑)
どうにか滑り込みでセーフとなるもまたもや上野駅で乗り換えが発生しダッシュ。

久々のさいたま新都心駅は特に何も変わっていませんでした。

創業の地であったあのボロアパート。
この前GoogleMapを見てみたらなんと駐車場になってしまっていた!
でも、そのボロアパートの最寄り駅がさいたま新都心駅だったので、
高校時代に朝始発で実家に帰って(学校に)なんて生活が懐かしいな。。。
そんなことを思ってみたりはしたけど(笑)

肝心のセミナーはおかげさまで大成功(だったかな・・・)!
皆様に喜んでいただけたのではないかと考えています。

今回のコンセプトは「技術的用語」を如何にして使わず、
経営者の聞きたい(であろう)ウェブマーケティング手法について。

ウェブマーケティング手法というよりは結果的に良い業者とのお付き合いの形や、
合意形成までのロードマップ展開、マインドマップ的思考などなど。
比較的、古典的な発想方法などを話題の中心として話を展開したつもりです。

しかし…モチベーションの高さにはただただ驚くばかり。
結果的に私のほうが勉強になることが多かった気がするのは内緒です(笑)

何はともあれ関係者の皆様有難う御座いました。
また呼んでくださいね(笑)
 
雷門を越えて東武浅草駅を左手に吾妻橋を渡りきり、
ちょっとアレゲな形をしたアサヒビールのモニュメントを通過すると、
ここ最近ではちょっとしたホットスポットに辿りつく。

それは東京スカイツリーの建設地。
東武鉄道の本社隣接地でもある貨物駅跡地に建設されているが、
夜中そちらを覗いてみる事にした。

以前電車か何かから何気なく観たときにはまだ基礎工事の真っ最中であったが、
結構な高さにまでタワーの建設が進んでいるようで驚いた。
どうやら最終的な高さの1/4ほどの建設が完了しているようだ。

最終的には610mという巨大な建造物となる予定。
ちなみにちょっと調べて見たが東京スカイツリーはほぼ関東一円からは見えるそうだ。
逆に東京スカイツリーの第二展望台の高さはなんと450m!

どんな景色が広がるのかは以下をどうぞ。

東京スカイツリーの概要なんかの説明。
第二展望台の説明は1分過ぎくらいから。


これはヘリコプターからの撮影かな?
こっちのほうが純粋な風景が楽しめます。


東京スカイツリーがオープンしてからの隅田川花火大会は、
花火の高さが地上160mくらいらしいので東京スカイツリーからなら見下ろす形でみれますね。
まさにここが絶景スポットになるのかな?
 
今週からMOTビジネススクールの授業が再開。
長かった夏休みに終止符が打たれる事になった。

MOTビジネススクールに入学してからの夏休みは、
夜学という特性上、昼間は社会人である自分に夏休みという実感はなく、
時折見かける学生服にのみ、その季節を感じていた。

思えば学生と社長を両立していた自分にとっての夏休みは、
「仕事に本気で打ち込める唯一の時間」だった。

それでも学生でもあった以上、夏休みは夏休みだったわけである。
学生時代の継続した夏休みとして実感出来る形は、
恐らく今回の夏休みが最後であるから今はただその最後の夏休みの実感を噛み締めておきたい。

ところで最近、東武動物公園駅以降の東武伊勢崎縁に乗ってみる機会が多かった。
※この日記も東武伊勢崎線の中で書いたものだし。

伊勢崎駅と太田駅に向かう機会を得たのだが行って驚いた。
私の故郷の駅である栃木駅に新旧とも伊勢崎駅・太田駅の雰囲気がそっくりだったのだ。

伊勢崎駅は両毛線と東武伊勢崎線のホームが双方で接続されており、
改札はJR側のみ存在する。
これは昔の栃木駅がそうだったように思える。両毛線と東武日光線であったという点もそっくり。

太田駅は近代化されており駅舎が二階建て、ホームは全て二階。
各路線毎にホームが別れているがほとんどがローカル線的扱い。
これは今の栃木駅がそうだ。両毛線と東武日光線の共にホームは全て二階。
色合いや雰囲気なんかもそっくり、更には入ってくる車両もほとんど同じもんだから、
地元に帰ってきたかと思う雰囲気すらあった。


最近、気になっているのはわたらせ渓谷鐵道。
わた渓・わ鐵との愛称で呼ばれるこの路線は、
さっき書いた太田駅から東武桐生線に乗り換え相老駅で乗り換えが可能。
桐生駅から間藤駅まで渡良瀬渓谷を沿って走っていくその姿からは、
かつて足尾銅山から銅山を運び出すための路線であったことは想像できない。

実はかつてこの日記でふるさと駅長募集の朝日新聞社の記事を取り上げ、
なりたい!なりたい!と騒いだと思うがあの路線である。

あの時の記事では水沼駅構内に存在していた水沼温泉は、
休館状態であるという風に記事を書いたと思うが、
最近、オーナーに名乗りをあげた人物がおりわ鐵主体でなく再建したとのこと。
ホームページもあるようで意外に立派な作りとなっている。

また、再び水沼温泉センターは行きたいと思っていたところだったので、
復活したのであれば行ってみたいと思っている。
 

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